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2015の記事一覧

都議会が閉会いたしました。

掲載日:2015.12.17

昨日、東京都議会第4回定例会が閉会いたしました。


今回の定例会では、オリンピックパラリンピック大会において、新国立競技場所整備費用のあり方がひとつのポイントとなりました。

整備費用は1550億円、東京都の負担は395億円となることを舛添知事は国と合意しました。


私達は徹底したコスト縮減や事業費圧縮を国に働きかけることを求めました。また、国の施設建設に地方自治体が整備費用を負担させられることが、地方分権に逆行することであることから、あくまでも例外中の例外とすることや、維持費や赤字の補填などを負担するべきではないと申し述べました。


また、ラグビーワールドカップの東京スタジアム開催が決定したことを受け、オリンピックパラリンピック大会と一体的開催や、オリンピックを見据えて検討されている受動喫煙防止条例の制定を前倒しするべきと求めました。


その他、テロ対策、雇用就業対策、高齢者施策、子ども・子育て支援、環境、まちづくりなどの課題に積極的に質疑・提案を行いました。


厚生委員会では、マタニティーマークの普及などの妊婦への支援など、国の施策にあわせて質疑を行いました。


 



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望年会のご案内

掲載日:2015.12.16

12月18日(金)18時~ 望年会を開催いたします。


東京都庁第一本庁舎32階の西洋コンパスフード(職員食堂)にて。会費5000円です。


年に一度、西沢けいたより日頃お世話になっている皆様にご挨拶をさせていただく会です。ぜひ起こしください。


 


お申し込みは西沢けいた事務所まで。


TEL:03-6454-1715

FAX:03-6454-1716

Mail:keita@24zawa.jp

 


※この催しは政治資金規正法8条の2に規定する政治資金パーティーです。


 


 


明日(30日土曜日)、15時から都政報告会を開催します!

掲載日:2015.10.30

明日、都政報告会を開催いたします。定期的に行っている西沢けいたからの都政報告です。どなたでもお気軽にご参加ください!


エンブレムのデザインや、整備費用の問題など、オリンピックを取り巻くニュースは事欠きません。都議会としてどのような議論が行われたか報告いたします。


東京都議会での取り組みの中で、議員定数や政務活動費のあり方などの見直し議論が始まりました。


西沢けいたは総務委員会ではマイナンバー制度やロンドン市との姉妹都市提携などについて、決算特別委員会の中で外郭団体の課題など、多岐にわたる質問をしております。


合わせてご報告いたします。


 


日時:10月31日(土)15時~16時半くらいまで


場所:野方区民活動センター3階洋室(野方WIZ 中野区野方5-3-1 tel03-3330-4121)


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7月18日(土)都政報告会開催します!

掲載日:2015.07.01

7月18日(土)15時~16時30分頃まで。なかのZERO西館1Fの学習室Aで行います。


https://www.nicesnet.jp/access/zero.html


どなたでもお気軽にご参加ください。


 



※前回2015年5月30日の都政報告会の様子


都議会第2回定例会の閉会にあたり

掲載日:2015.06.25

都議会第2回定例会の閉会にあたり


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※所信表明演説をする舛添要一東京都知事


 


6月24日(水)東京都議会第2回定例会が閉会しました。


今定例会では新国立の建設費の問題や、新銀行東京、オリンピック・パラリンピック競技大会などの議論がありました。

西沢けいたは総務委員会副委員長として、外国人差別問題(ヘイトスピーチ対策)、同性愛などの人権問題に対する都の姿勢をただすと共に、地域の安全対策、危険ドラッグ対策など幅広く質疑を行いました。


 


●新国立競技場の建設費を公開せよ!


日本スポーツ振興センター提供


下村文部科学大臣は、舛添知事に新国立競技場建設費として五百億円を負担するよう求めました。

私は新国立競技場の整備に対して、国から何も説明のない現状において、都が費用を負担すべきでないと考えています。 都議会民主党は、都が正確な建設費や負担する根拠などを国に引き続き求めるとともに、国から得られた情報を都議会のみならず、広く都民に公開するなど、透明度の高い都政運営を行うことを求めました。

知事は都議会民主党の質問に対し、大臣から負担の要請があり、その際、不明であった工期や総工事費、都民が納得する都負担の根拠などの全体像を求めたと答弁しました。また、早期の課題解決を図るため、国からの情報を踏まえ、迅速な決定を行っていくことと、開催都市の責任を果たすため、できる限りの協力を行っていくことを答弁しました。

今回の問題において、知事が“国の責任で整備するべき”という趣旨の所信表明演説の最中に、知事与党会派である都議会自民党席からヤジが飛ぶなど、知事と議会の多数与党会派との衝突ぶりが露呈されました。私は圧倒的多数の与党会派の意向に、正論でぶつかる知事の姿勢は評価すべきと考えております。


 


●新銀行東京を改めて検証せよ!


6月20日、新銀行東京と東京TYフィナンシャルグループ(都民銀行と八千代銀行)とが、経営統合に向けて基本合意を交わしました。都民の税金1000億円を投じて創設された新銀行は、開業わずか3年で1016億円の累積赤字を出し、事実上の破綻。責任が明確にされないまま、400億円が追加出資された経緯があります。

当時、都議会民主党は400億円の追加出資に反対しましたが、今回も基本合意を進める上で、都民の税金がさらに毀損してはならないと主張。舛添知事も「追加出資した400億円を確保することは、今回の経営統合の前提である」との認識を示しました。

また、新銀行の旧経営陣に対する損害賠償請求を東京地裁が棄却したことを受け、新銀行の問題を改めて検証すべきと主張しました。


 


●地域の安全安心/多様な価値観を


安全・安心まちづくり条例の改正案が審議・可決されました。  事業者を地域社会の一員として明確に位置づけるとともに、新たな地域防犯活動の担い手の育成などの規定が設けられました。  条例改正の特徴として、地域力向上に取り組むことがありますが、高齢化や核家族化、少子化による、地域活動の担い手減少は大きな課題です。さらなる取り組みは必要と考えます。

また、「東京都人権施策推進指針」の素案が示されました。新たに同性愛やインターネットによる人権侵害などが加わりました。私はヘイトピーチをはじめとする排外的な価値観をより多様性を認める価値観に転換していくべきと考えます。


 


 


 


 


 


 


 


伊豆大島、神津島へ視察

掲載日:2015.05.20

都議会民主党島しょ振興調査会で先日行った、伊豆大島、神津島への視察の様子を少し報告いたします。

大島は一昨年の土砂災害があり、私もするに現地視察と復興ボランティアのために訪れました。

現在はがれきなどの撤去は進んでいる様子が見れました。もちろんまだまだ痛々しい現場や記憶は残っており、復興はこれからです。今後の災害現場のあり方などについて現地の職員の方々や、実際に活動をしている企業の方、関係団体の方々とも意見交換をしてまいりました。

また、羽田便の存続などをどうするのかといった議論や、神津島では今後の産業の在り方なども含めて話を聞く機会をいただき、東京都の島しょ振興についての議論に役立つ知恵や知識をいただくことができました。

詳しくは都政報告会などでもさせていただきます。


 


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中野区議会議員選挙結果について

掲載日:2015.05.01

中野区議会議員選挙について民主党は5人の公認候補者を擁立し、全員の当選を果たすことができました!

各候補者の訴えが中野区の皆様に届いた結果であり、引き続き都政を区政とともに連携し責任を果たしていきたいと思います。


酒井たくや 4期目当選

森たかゆき 3期目当選

中村延子  2期目当選

山本たかし 初当選

ひやま隆  初当選

 


なお、5期20年間中野区議会議員をつとめられた佐伯利昭区議会議員は引退をいたしました。

 


以下、中野区選挙管理委員会事務局のホームページより(http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/nakano/d020718.html)


中野区議会議員選挙の投票・開票結果


 平成27年4月26日執行 中野区議会議員選挙の開票結果(得票順)


 
当・落 得票順 候補者名 所属党派 得票数
1 ひやま 隆 民主党

3,478

2 長沢 和彦 日本共産党 3,397
3

山本 たかし

民主党 3,370
4 浦野 さとみ 日本共産党 2,987
5 いながき じゅん子 無所属 2,660
6 来住 和行 日本共産党 2,651
7 むとう 有子 無所属 2,629
8 いでい 良輔 自由民主党 2,611
9 羽鳥 だいすけ 日本共産党 2,561
10 北原 ともあき 自由民主党 2,518
11 中村 延子 民主党 2,513
12 久保 りか 公明党 2,492
13 酒井 たくや 民主党 2,380
14 市川 みのる 自由民主党 2,375
15 高橋 かずちか 自由民主党 2,333.155
16 小宮山 たかし 無所属 2,162
17 近藤 さえ子 無所属 2,091
18 伊藤 正信 自由民主党 2,060.062
19 若林 しげお 自由民主党 2,049
20 大内 しんご 自由民主党 2,014
21 高橋 ちあき 自由民主党 1,995.844
22 加藤 たくま 自由民主党 1,963
23 森 たかゆき 民主党 1,954
24 小杉 一男 日本共産党 1,934
25 日野 たかし 公明党 1,926
26 内川 和久 自由民主党 1,892
27 白井 ひでふみ 公明党 1,860
28 伊東 しんじ 自由民主党 1,818.937
29 佐野 れいじ 自由民主党 1,808
30 甲田 ゆり子 公明党 1,801
31 石坂 わたる 無所属 1,783
32 南 かつひこ 公明党 1,781
33 小林 ひであき 公明党 1,776.581
34 細野 かよこ 中野・生活者ネットワーク 1,764
35 平山 ひであき 公明党 1,746.496
36 木村 広一 公明党 1,729
37 内野 大三郎 無所属 1,642
38 小林 ぜんいち 公明党 1,641.921
39 いさ 哲郎 日本共産党 1,569
40 広川 まさのり 日本共産党 1,548
41 渡辺 たけし 維新の党 1,508
42 篠 国昭 自由民主党 1,438
  43 ひぐち 和正 自由民主党 1,409
  44 立石 りお 無所属 1,268
  45 奥田 けんじ 無所属 1,259
  46 吉原 宏 自由民主党 1,222
  47 中川 みあ 次世代の党 1,105
  48 杉原 こうじ 緑の党グリーンズジャパン 1,010
  49 後藤 英之 維新の党 910
  50 大津 つとむ 自由民主党 841
  51 はが 達也 無所属

783

  52 石川 直行 日本を元気にする会 636
  53 井手上 たちひで 生活の党と山本太郎となかまたち 617
  54 やぎうら 彰 無所属 609
 

55

内山 つばさ 無所属 420
  56 大島 克之 無所属 409
  57 ぬくい 正 無所属 269
  58 タナカ キミアキ 無所属 219
  59 西野 貞吉 無所属 114

  無効投票数

2,106
  不足票 0
  按分切り捨て票 0.004

 


都議会総務委員会3/18質疑ダイジェスト

掲載日:2015.05.01

委員会質問ダイジェスト 


都議会総務委員会で3月18日に私が質疑を行った内容のダイジェストです。

ぜひご意見いただければ幸いです。


 



 


青少年・治安対策本部 

「安心安全TOKYO戦略について」


西沢けいた

「刑法犯の認知件数は年々減って客観的な数字が良くなっているが、体感治安は悪くなっている。主観に基づく体感治安は便利な言葉だが、どのように捉えるのかで、この戦略の意義は変わってくると思うが」 

横山総合対策部長

「戦略では究極の目的を、誰もが安全・安心を実感できる社会の実現としている。安全は客観的な危険が少ないこと、安心は主観的な不安が少ないことと定義」 西沢副委員長「体感治安は客観的な数字で指標が決まっている訳ではない。都民が何に不安を感じているのかを把握し、効果的な対策を講じる必要がある」


「子供・若者計画について」


西沢けいた

「この計画は民主党政権時の22年施行の子ども・若者育成支援推進法に基づき策定されるが、他の自治体では既に作られている。なぜ5年経った今策定するのか」 

坂田青少年対策担当部長

「都と区市町村のこれまでの実績、地域の実情に応じ、適切な役割分担もと、青少年に係る施策の更なる充実を図るため策定」 

西沢けいた

「計画の策定後、取り組みをどのように区市町村に展開していくのか」

坂田部長「都内全域の取り組みの底上げを図るため、全ての区市町村に対し計画策定と、地域における支援ネットワークの構築を促す」 

西沢けいた「計画策定後の都の取り組みは」 

坂田部長「都では、東京都子供・若者支援協議会の場を活用し、施策の進捗状況を把握、各施策の効果を点検、評価し、改善・見直しを行っていく」


「自転車のルール・マナー啓発について」


西沢けいた

「自転車のルール・マナーの向上は大事だが、飲酒運転やイヤホンを付けての運転は、ルール・マナーの違反ではなく禁止事項、法令違反、犯罪だ。普及啓発活動でも、単にマナーの問題ではなく、禁止行為であると周知すべきだ」 

村山治安対策担当部長

「自転車の飲酒運転やイヤホンで音が聞こえない状態での運転は、ご指摘のように信号無視と同様、道路交通法で禁じられた行為」 

西沢けいた

「ルール・マナー違反を越えて、禁止行為・法令違反を全面的に出すくらい厳しくしなければならない」


 


政策企画局

「長期ビジョンについて」


 


西沢けいた

「460ページにも及ぶ量もさることながら、内容も充実しているとは思うが、実現されなければ机上の空論。計画の実効性を高める必要がある」

小池計画部長

「360項目の目標を数値化、新たに創設する基金を活用し優先的に予算措置する。27年度実施事業は100%予算化」

西沢けいた

「例えば、鉄道のホームドア整備の3カ年の事業実施計画が明らかにされているが、その流れが10年度の目標達成につながるような進行管理が重要」

小池部長

「政策の進捗状況を的確に把握し、進行管理を適切に行い、予算措置に結びつける」

西沢けいた

「事業展開の実情を踏まえた予算が必要だが、進行管理の結果、目標や事業内容を見直す必要が出てくる。その際、都民が知らない間に下方修正することのないように強く要望する」


 


「国際金融センター構想について」


 


西沢けいた副委員長「都が進める国際金融センターとは何か、金融機関の数なのか、取引量なのか」

小室渉外担当部長政策担当部長兼務

「世界中から人材、情報、資金が集まる拠点」 

西沢けいた

「都が昨年7月に4つの課題と20の取り組みを挙げて8ヶ月だが、進捗は」

小室部長

「昨年9月に国・民間と協働し推進会議開催、11月及び2月に分科会を開催し活発に議論」 

西沢けいた

「都自らの取り組みを進め、実現に結びつけるべきだが、具体的な取り組みは」


小室部長

「首都大学東京で高度金融専門人材育成プログラムの28年4月開講を目指す」 

西沢けいた

「実体経済を活性化させるには、都内企業数の99%を占める中小企業にも資金が回ることが必要だが」

小室部長

「東京の中小企業などが持つ新技術に関する情報に、国内外の金融機関が触れ、資金供給の可能性が生まれるなど、実体経済の活性化が図られる」


 


「都市外交基本戦略(最終版)について」


 


西沢けいた

「前回素案について質疑した際、取り組みの中で、大都市共通の課題解決とあるが、地震など共通の課題で学べる都市ならば大都市に拘る必要はないと申し上げたが」

横山外務部長「基本的には東京都共通点の多い、規模の大きな都市を想定しているが、共通の課題解決に向け、協力体制が築ける場合には規模にのみ拘らない」

西沢けいた

「2020年までに30都市との関係構築を目指すとしている。合意書の締結・姉妹都市など考えられるが」 横山部長「双方の関心が一致した場合の実務的なものとし、形式は姉妹友好都市・政策提携・会議など」 西沢副委員長「首都直下地震を想定した地震国の都市との相互協力体制が必要。世界各国の諸都市と関係構築すべき」


総務局 



防災プラン・首都直下地震等対処要領


 


 ○西沢けいた副委員長「2020年のオリンピック・パラリンピック開催時における防災対策として、他国と違う点は地震対策。多くの観光客・大会関係者・要人も訪れる機会に、首都直下地震が発生した場合に特化した危機管理を入れた見直しが必要」 矢岡総合防災部長「2020年東京大会も見据え、昨年末に策定したものであり、現時点で見直す予定はない」 西沢副委員長「開会開催中という特殊な状況での発災対策を検討することが重要。大会前後には、多くの人が会場周辺に集中することも想定し、首都直下地震等対処要領を検討すべき」 矢岡部長「オリンピック・パラリンピック大会時は、世界中から日本を訪れるアスリートや大会関係者、観客の安全を確保するため万全備えが必要。防災プランに基づき、施設ごとの避難計画を策定。大会開催時も適切に救出救助活動が展開できるよう、関係各局や大会組織委員会とも連携しながら取り組む」 西沢副委員長「オリンピック・パラリンピックを考慮して策定することを要望する」


 


「都庁 組織・人事改革ポリシーについて」


 


西沢けいた

「課長補佐と係長を廃止し、新たに課長代理を設置するが、権限や責任のあり方をどう見直すのか」

栗岡労務担当部長「課長の代理権を管理職全員に付与し、迅速かつ機能的な仕事の進め方に資する制度とする」

西沢けいた

「係制はなぜ今、廃止するのか」 

栗岡部長「近年突発的な課題や急激に深刻化した課題への即応が求められ係の分掌に関わらず対応を迫られるケースが増加。迅速かつ柔軟な仕事や職員の配分を可能とした」

西沢けいた

「都民サービスの向上につながるものであってほしい。対外的な責任の所在があいまいにならないよう細かな配慮が必要だが」

栗岡部長

「名刺上の表記や人事異動発令の際は、担任事務を具体的に表示する」


 


その他選挙管理委員会事務局へはホームページのリニューアル(平成27年度予算)について質疑を行いました。


5月30日(土)都政報告会のご案内

掲載日:2015.04.30

都政報告会を行います!どなたでもご参加いただけます。また、途中からの参加、途中までで退室も歓迎です。


5月30日(土)18時30分~ なかのゼロホール(西館学習室4)

http://www.nicesnet.jp/access/zero.html


第一回定例会(3月議会)のご報告などをさせていただきます。


 


 


※前回の様子



2015都議会レポート(公金の株式投資を止めろ!)

掲載日:2015.01.27

都政レポートを作成、東京都中野区内にて配布をはじめました。


今回は昨年12月に私が都議会本会議で登壇し、一般質問した内容を中心に書かせていただきました。


舛添知事になり約1年、ムダを削り福祉分野にお金をまわすべきであるという私の主張に近い感覚を知事は持っていると感じています。


しかし、公金を株式投資することに意欲を示すなど、止めなければならないブレーキも必要な都政運営です。


皆様からのご意見などもぜひおよせいただければ幸いです。


 


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